ユーザー様向けのサポート情報

NaviConが送信する情報

バージョン2.20より、NaviConの動作状況を送信する機能をサポートしました。 NaviConをインストールした直後は、本機能は有効となっています。
NaviConが送信するデータは以下の通りです。個人情報は含まれていません。

  • 起動情報(起動日時、スマートフォン機種種別、OS種別、使用言語)
  • 連携情報(連携アプリ種別、連携カーナビゲーション種別)
  • 画面遷移状況
  • 各機能の利用状況(目的地設定、検索、連携アプリ、ブックマーク、ルートプラン、地点メール送信、電話発信、連絡先への登録)
  • 各種設定値情報(オン⇔オフ)

これらの情報を、以下のタイミングでサーバに送信しています。

  • NaviConを起動したとき
  • 画面遷移したとき
  • カーナビに目的地を送信したとき
  • 目的地を検索したとき
  • NaviConから連携アプリを起動・ダウンロードしたとき
  • ブックマーク登録・編集したとき
  • ルートプランを作成・地図表示したとき
  • NaviConからメールアプリを起動したとき
  • NaviConから電話アプリを起動したとき
  • NaviConから連絡先アプリを起動したとき
  • 各種設定値を変更したとき

本機能は、設定画面から無効にすることができます。
本HPの「動作状況の送信 (iOSはコチラAndroidはコチラ)」の手順に従って、設定変更してください。
ただし、設定を無効にした場合も、お知らせメッセージ通知のために、起動情報のみサーバに送信します。

NaviConが使用するOSS

NaviConが使用しているOSSは、NaviConアプリ内のメニュー「ライセンス情報」に記載されています。以下のものについてはソースコードを開示します。

  • jetty-http 7.6.11
  • jetty-io 7.6.11
  • jetty-util 7.6.11
  • jetty-websocket 7.6.11

ソースコード

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